- 1 名前:りょう☆ 投稿日: 2002/03/12(火) 16:36
- 思いつきでスレを立てました。
売血で製造の血液製剤に「非献血」表記義務づけ 厚労省 http://www.asahi.com/national/update/0312/020.html
- 910 名前:赤字ウォッチャー 投稿日: 2008/09/27(土) 18:00:57
- 献血でポプリ体験
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/chiba/news/20080924-OYT8T00104.htm
船橋市本町の県赤十字血液センター「献血ルームフェイス」で、ポプリ作りを体験できるイベントが、若い女性や主婦らに好評を博している。
23日も献血を終えた50人以上が、インストラクターの説明を受けながら、オリジナルのポプリ作りを楽しんだ=写真=。
「香(かぐわ)しい火曜日献血キャンペーン」と題して、同センターが今月の毎週火曜、午前と午後の2回実施している。この日は3種類のポプリと、かんきつ系の精油などを用意。八千代市から来た飲食店従業員玄間洋子さん(20)は「自分で選びながら作れるのがいい」と喜んでいた。30日が最終回。
同センターは、奇数月にテーマを決めてイベントを実施しており、過去にはアロマセラピーなどが人気を集めた。同センターの今井俊樹・船橋出張所長は「11月はネールケアを予定しているので、楽しみながら献血してほしい」と呼びかけていた。 (2008年9月24日 読売新聞)
- 911 名前:赤字ウォッチャー 投稿日: 2008/09/27(土) 18:02:32
- http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0923&f=national_0923_002.shtml
非合法な採血で肝炎・エイズ感染は無期懲役など適用 2008/09/23(火) 12:53
23日付京華時報によると、中国最高人民法院(最高裁)は同日、「最高人民法院、最高人民検察院関于弁理非法採血液等刑事案件具体応用法律若干問題的解釈」の適用を始めたこと明らかにした。違法な採血行為や血液製剤製造で健康被害を出した刑事事件での判決の指針になるもので、エイズの原因となるHIVやB型・C型肝炎ウイルス感染者5人以上を出した場合には、最高で無期懲役を適用する。
刑法334条第1項は「非合法な採血・血液供与・血液製剤の製造・供給」により「特に深刻な結果」をもたらした場合には、10年以上の有期または無期懲役と罰金または財産没収を適用すると定めている。
23日に適用を始めた「解釈」は、「特に深刻な結果」の判断基準を示すもので、死者やHIV感染者を出した場合と、◆B型C型肝炎ウイルス感染者◆梅毒スピロヘータ感染者◆その他の病原性微生物感染者◆重度の貧血患者◆造血機能の障害やその他の機能障害など――を5人以上出した場合、その他の特に深刻な結果をもたらした場合と指定した。
中国では、2月14日のバレンタイン・デーの献血キャンペーンが「愛を贈る運動」として定着しており、5月に四川省で大地震が発生した際にも、各地で善意の献血運動が展開された。一方、農村部では衛生を無視した非合法な売血で、住民にエイズ患者が多発するなどのケースも出ている。
写真はHIV関連の医薬品の無料配布に行列する河南省・上蔡県の住民。中国新聞社が2004年2月19 日に配信。同県では売血により、多数のHIV感染者が発生。1999年には一部地域で感染率が住民全体の6割以上にのぼっていることが明らかになった。(編集担当:如月隼人)
- 912 名前:コピペ隊 投稿日: 2008/10/02(木) 20:50:02
- http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081001-00000100-nna-int
【台湾】22年で1千回、「献血男」ギネスに申請へ
10月1日12時17分配信 NNA
22年間で1,104回、計27万6,000c.cを献血した鄭勲章さん(63)の“偉業”をたたえ、台湾の献血運動協会が「世界で最も献血をした人」として鄭さんをギネスブックに申請することにした。鄭さんがこれまでに献血した量は、体重65キログラムの人の55人分に当たるという。
中華民国捐血運動協会は先月29日、1,052回の献血をした林伯憲さんと鄭さんを表彰した。ギネスブックには、2004年にインドで1万7,921人が同時に献血した記録があるが、個人が献血した最多回数は登録されていない。
マラソンが好きだという鄭さんは体も血液も健康とした上で、「自分が生きられる時間は短いので、意味のあることをしたい。献血をすれば多くの人たちを救うことができる」と話す。
一方、林さんが初めて献血したのは19歳の誕生日だった。現在も2週間に1回献血しているが「献血しないと体の調子が悪く感じる」(林さん)ほどだ。9月30日付蘋果日報が伝えた。
- 913 名前:コピペ隊 投稿日: 2008/10/02(木) 20:51:57
- 西本至氏は厚生労働省からの天下り
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080918-00000009-cbn-soci 都道府県の枠超えた血液需給体制を―日赤
9月18日22時23分配信 医療介護CBニュース
都道府県の枠超えた血液需給体制を―日赤
会議に臨む厚労省と日赤の担当者ら 厚生労働省は9月18日、「平成20年度血液事業担当者会議」を開いた。会議には、厚労省や日本赤十字社の担当者のほか、都道府県、一部市区町村の担当者が出席した。
会議では冒頭、厚労省の新村和哉・血液対策課長が「昨年は449万人の献血者が得られ、当面は輸血用血液の安定供給が可能だが、若年層の献血離れが進んでいる」と述べ、将来の血液安定供給へ向けた対応の必要性を指摘した。
日赤の西本至・血液事業本部長は、少子・高齢化や若者の県外流出など社会構造の変化に伴い、都道府県単位での献血者確保が困難になることが懸念されると指摘。また、人口の少ない自治体では血液が不足しがちである一方、人口の多い自治体では血液余りが生じているとして、「需要実績に応じた血液供給計画を、都道府県の枠を超えて、広域的に行っていく必要がある」と語った。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 914 名前:コピペ隊 投稿日: 2008/10/02(木) 20:52:37
- http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080904-00000007-cbn-soci
「献血推進のあり方に関する検討会」が初会合
9月4日18時4分配信 医療介護CBニュース
「献血推進のあり方に関する検討会」が初会合
「献血推進のあり方に関する検討会」の初会合 厚生労働省は9月3日、「献血推進のあり方に関する検討会」の初会合を開いた。将来の安定的な血液確保のため、献血離れの進む若年層に対する効果的な啓発方法や献血推進方策について検討することが目的。検討会の座長には、西城病院理事の清水勝氏が選出された。
検討会の委員は、医学、法律などの有識者のほか、採血事業や学校関係者など15人で構成。
検討会ではまず、厚労省の担当者が献血を取り巻く現状の問題点について、若年層の献血率や献血意識に関する調査結果、現在の普及・啓発活動などの資料を提示。若年層の献血率の低下や認知度の低さなど、議論の材料を示した。
その後の意見交換で、清水座長は、20歳代の献血者数の減少を特に深刻な問題として指摘した。06年1月20日から2月3日にかけて、16―29歳の献血経験者と未経験者それぞれ5000人を対象に厚労省が実施した「若年層献血意識に関する調査」で、献血未経験者の4人に1人超(26.2%)が献血を知らないと回答したことについて、清水座長は、「非常にショッキングな結果だ。高校の集団献血などで献血を体験する機会が減ったことが影響しているのでは」との見方を示し、「高校での集団献血のあり方を考えることが、日本の血液の将来を考える上で非常に重要だ」と語った。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 915 名前:わさび 投稿日: 2008/10/04(土) 15:29:28
- 岡山(BC?)では、検査用の血液検査業務を日曜休業してるんですか?
基本、年中無休だとばかり思っていただけに驚きました。 リンク先の記事に誤りがないとすれば批判を浴びそうですね。
http://www.nnn.co.jp/news/081004/20081004009.html 血小板確保に苦心 日曜開所、記念品…有効策手探り
鳥取県赤十字血液センター(鳥取市江津)は、日本赤十字社の血液事業の集約化に伴い、有効期限が4日間しかない血小板の確保に苦心している。血液の製剤業務が同センターから岡山県赤十字血液センター(岡山市)に移行され、輸送時間や検査体制の事情などで輸血できる血小板が大幅に減少するため。これまで休みだった日曜日に開所したり予約者に県産米をプレゼントするなど、血小板確保にあの手この手で対応する。 日本赤十字社は、血液を安全、安定的に患者に届けるため、本年度、製剤業務を全国十カ所に集約。五月二十六日から実施した。
鳥取県で必要な血液は県内で確保する態勢は従来のまま。だが、輸血に最も多く使用される血小板は有効期限が短いため、岡山県に輸送する上で思わぬ難問が浮上した。
午前中に採血された血液は午後に岡山に運び、翌日に製品化できるが、午後分は岡山に運んでも検査は翌日となり、製品になるのは採血の翌々日。
さらに、岡山の検査機関は日曜日が休みのため、土曜日の採血分はほとんど供給できなくなる。同センターでは「平日でも午後の採血が非常に難しくなり、土曜日は有効に使用されることが困難…」と対応に苦慮する。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 916 名前:手帳は強制回収ももたろう 投稿日: 2008/10/04(土) 16:46:08
- >>915
民間の考えがないんですよ
血小板が足りない ↓ 献血者が多いのは土日だから土日月は検査機関を開けよう
この程度のことすらできない奴らの集まり。 検査機関を集約した意味なし。
- 917 名前:わさび 投稿日: 2008/10/04(土) 20:17:45
- ところで、この歳になりながらシステムを理解してないんですが、
PC製剤の製剤化というのは、成分採血装置で採取したバッグから更に手間掛けるものなんですか?
放射線照射のPC製剤が存在するのは知ってますが、それだけのために岡山まで往復させるの? それとも、非照射のPC製剤も岡山で製剤加工する必要があるのですかね?
- 918 名前:麻卑伝聞 投稿日: 2008/10/06(月) 01:53:54
- 献血の大切さ 出前授業 好評
2008年10月02日 http://mytown.asahi.com/yamaguchi/news.php?k_id=36000000810020001
献血する若者が減り続けている。特に20代の減少幅が大きい。こんな中、県赤十字血液センター(山口市)は職員が小学校に出向いて、子どものころから献血の大切さを知ってもらう「出前講座」を開いている。この「将来の献血者」を増やす活動は学校側からも好評で、11月末までに50校を超える予定。同センターは今月2〜4日に大阪市である日本血液事業学会でこの取り組みを発表する。 (島津洋一郎)
◆県赤十字血液センター 50校超で活動
同センターによると、県内の献血者は04年度に6万4486人だったが、07年度は6万1353人に落ち込んだ。年代別にみると、50代は1万1098人から1万2137人に増えているが、献血者の「主力」と期待している20代は1万4254人から1万1672人に減少した。10代も3628人から2549人になった=グラフ。
同センターは将来の献血者を増やす目的で、県内の小学生の親子を対象に献血や血液の大切さを知ってもらう講座を06年度から開いている。しかし、山口は人口・都市が分散しているため、県東部や西部の児童に山口市まで足を運んでもらうのは難しい。このため、07年度から同センターの担当者が直接学校に出向く「出前講座」を始めた。
講座は、献血キャラクターの「けんけつちゃん」がスライドに登場し、血液の働きや必要性、血液中の血小板や赤血球の役割などをわかりやすくクイズ形式で説明する。小児がんの治療で何度も輸血を受けた子どもの闘病生活を描いたビデオなども上映する。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 919 名前:麻卑伝聞 投稿日: 2008/10/06(月) 01:56:40
- >>918
16歳・17歳に献血させないんだから、献血者は半減して当然 18歳以上も400しか受け付けないんだから、献血者はさらに減って当然 今の20代は生活に必死で献血どころではないから、献血者は減って当然 だいたい若年人口も減っているのだから 結局勝ち逃げできる40代以上だけだね
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