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1
名前:
名無し@東海
投稿日: 2006/12/03(日) 00:41:20
スクールライフエンジョイしたいです!
2
名前:
名無し@東海
投稿日: 2006/12/03(日) 11:28:55
「アガリクス本」監修の東海大名誉教授を書類送検
薬事法違反容疑
東京の出版社「史輝出版」などが、アガリクスから作られた健康食品の効能効果を書籍で広告・販売した薬事法違反事件で、警視庁生活環境課は7日、書籍の監修者だった東海大学の師岡孝次・名誉教授(75)(東京都あきる野市)と、書籍を執筆したフリーライターの男(44)(葛飾区)を同法違反(未承認医薬品の広告禁止)の容疑で書類送検した。
調べによると、師岡名誉教授らは、2001年と02年に史輝出版が出版した「即効性アガリクスで末期ガン消滅!」と「徹底検証!末期ガンに一番効くアガリクスは何か」の2種類の書籍の中で、医薬品として承認を受けていない健康食品「即効性アガリクスS」について、「確実にガンを消滅させる」などと効能効果をうたって広告した疑い。
書籍には、商品を使ったがん患者らの「ガンが消えた」などという体験談が掲載されていたが、体験談はすべて、フリーライターの男が史輝出版の指示を受けてねつ造したものだった。
師岡名誉教授は、いずれの書籍でも監修者となっており、書籍の内容を決める事前の打ち合わせにも参加し、完成した書籍の内容にも目を通していた。
調べに対し、師岡名誉教授は「薬事法違反という認識はあった」と容疑を認めたうえで、「(監修者として名前が出ることは)自分のメリットにもなると考え、あえて出版を止めなかった」などと供述しているという。また、「がん患者に適切な治療の機会を失わせてしまったことは申し訳ない。監修者としての責任は痛感している」とも話しているという。
師岡名誉教授は、テレビや雑誌の健康特集にゲスト出演するなど、健康食品や健康管理の分野では有名で、編著の書籍や監修した書籍も40冊近くある。
(2005年10月7日 読売新聞)
3
名前:
名無し@東海
投稿日: 2006/12/12(火) 22:14:28
東海大学はつぶれます。
きのこが、がんに効くと言っていた
東海大学師岡教授は書類送検されました。
さらに、犯罪を犯したものが職業訓練として受けていた技術を使って、
刑に服した後に就職していたものが多い
クリーニングの白洋舎の印象を良くするために作られた、
神奈川県の柏尾川という同和地区の川に作られた
神奈川県立柏陽高校を知っているでしょうか?
在日韓国朝鮮系の日本人が、多く行っているのです。
覚せい剤で、柏陽高校出身者の横浜銀蝿の翔が、3度も逮捕されています。
在日韓国朝鮮系の日本人を、内申書で優先入学させてきたのが
在日韓国朝鮮系の日本人の教師たちです。
御巣鷹山に日本航空機事件と、
尼崎列車脱線事故と、
江崎グリコ森永事件は
東海大学創設者の松前重義と松前達郎と、
湘南白百合学園卒かつ東京大学文学部英文学科卒のの岩崎恭子と、
東海大学創設者の孫かつ、湘南高校卒かつお茶の水女子大学卒の浅井直子と、
全日本空輸と、
京都の人見パンと警察と筑波と全国の人見と、
顔が小さい同和地区出身者、
筑波大学付属小学校教諭かつ社会教育フォーラムの露木和男と、
指定暴力団員高山と、
京都市長を3期以上も勤めた在日韓国朝鮮系の高山市長とその血縁者と、
滋賀守山出身の大門と、
東海大学総長松前と、
布団屋の西川と、さしがねと、東野と、
三菱と、
日教組と芸能人による電波テロです。
筑波大学は、
在日韓国朝鮮系の日本人が行く東海大学創設者松前重義が作った
電波専門学校の波と、
九州の炭鉱で筑紫山地の鉱山で働いていた筑をあわせて作ったものです。
4
名前:
名無し@東海
投稿日: 2006/12/17(日) 22:34:06
筑波大学は、九州の炭鉱で筑紫山地の鉱山で働いていた筑と、
在日韓国朝鮮系の日本人が多く行く東海大学創設者松前重義が作った電波専門学校の波とを、あわせて作ったものです。
福知山線列車脱線事故は、在日韓国朝鮮系の人たちつまり日本対外文化協会と、
電波科学専門学校とFM東京と、関わりのある東海大学と、
共産主義の岩崎による三菱と、三菱ふそうの車を、使っている警察官が、尼崎でテロ行為をしたのです。御所と関わりのある団体をターゲットにしたものです。
東海大学創設者の孫がオウム真理教や創価学会にも一時入っていました。
5
名前:
/\
投稿日: 2008/06/15(日) 17:43:23
「アガリクス本」監修の東海大名誉教授を書類送検
薬事法違反容疑
東京の出版社「史輝出版」などが、アガリクスから作られた健康食品の効能効果を書籍で広告・販売した薬事法違反事件で、警視庁生活環境課は7日、書籍の監修者だった東海大学の師岡孝次・名誉教授(75)(東京都あきる野市)と、書籍を執筆したフリーライターの男(44)(葛飾区)を同法違反(未承認医薬品の広告禁止)の容疑で書類送検した。
調べによると、師岡名誉教授らは、2001年と02年に史輝出版が出版した「即効性アガリクスで末期ガン消滅!」と「徹底検証!末期ガンに一番効くアガリクスは何か」の2種類の書籍の中で、医薬品として承認を受けていない健康食品「即効性アガリクスS」について、「確実にガンを消滅させる」などと効能効果をうたって広告した疑い。
書籍には、商品を使ったがん患者らの「ガンが消えた」などという体験談が掲載されていたが、体験談はすべて、フリーライターの男が史輝出版の指示を受けてねつ造したものだった。
師岡名誉教授は、いずれの書籍でも監修者となっており、書籍の内容を決める事前の打ち合わせにも参加し、完成した書籍の内容にも目を通していた。
調べに対し、師岡名誉教授は「薬事法違反という認識はあった」と容疑を認めたうえで、「(監修者として名前が出ることは)自分のメリットにもなると考え、あえて出版を止めなかった」などと供述しているという。また、「がん患者に適切な治療の機会を失わせてしまったことは申し訳ない。監修者としての責任は痛感している」とも話しているという。
師岡名誉教授は、テレビや雑誌の健康特集にゲスト出演するなど、健康食品や健康管理の分野では有名で、編著の書籍や監修した書籍も40冊近くある。
(2005年10月7日 読売新聞)
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