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大学にいる巨乳ちゃんについて語る
1
:
名無しの関大生
:2007/05/27(日) 19:47:12
関大にいる巨乳な子に関する思い出や、思わず目を奪われる目撃談等々。。。
男なら一度は夜のオカズにした記憶があるはず!!
560
:
名無しの関大生
:2008/01/24(木) 04:03:21
『いやぁ、参った参った…。』
『急に雨がどしゃ降りになるんやもんな〜…。』
男性の家に着いた時、私達3人はびしょ濡れだった。
家に向かう始めた矢先、ポツリポツリと降っていた雨が突然ザーザー降り出してきたからだ。
雨宿りすることもなく、私たち3人は、どしゃ降りの中を走り続けなければならなかったのだ。
男性2人はズボンだったので問題なかったかもしれない。
しかし、私の今日の服装はミニスカにノースリーブ。雨の中走るのにはこの上なく不向きな服装だ。
走っていると、どうしてもスカートの乱れが気になってしまって、なかなかうまく走れない。
それに、私の意志に反して大きくふくらんでしまった胸は、キツい目のブラをしていてもユッサユッサ暴れ回っている。
走り続けるとちぎれそうなくらい痛いし、何より私の今のヤラシイ姿を人に見られるのが恥ずかしくてたまらない。
実際、途中の道ですれ違った小学生高学年っぽい男の子たちは、みんな放心状態で私の胸をジッと見ていたときは、とても恥ずかしかった。
タンクトップの上から透け透けのブラを見れて、この上なく興奮してしまっていたのだろうか。
それとも、私のガードが甘くて、チラチラ見えてしまっているパンティを見られてしまったのだろうか。
(うぅっ……。私、小学生の男の子たちに見られてる!!エッチな目で見られてる!!)
もう私は泣きたい気持ちでいっぱいだった。
しかし、性の慰め者にされたのは何も小学生だけではないのだ。
この2人からは、部屋の入口でもっと至近距離で私を舐め尽くすようにジロジロ見つめられているのに…。
『ねェ、そんなカッコじゃ風邪引いちゃわない??』
部屋の鍵を開けた男性が声をかけてくる。
口ではそう言いながらも、目線は雨で濡れてしまい、ブラが透けて丸見えであることを見透かした上での発言であることは明らかだった。
『せやんな。オレら全員服ビショヌ濡れやんか。これから部屋ン中で乾かさんなあかんな〜。』
『えっ…。そ、それは…。』
(そ、そんな〜。どうしよう…。)
密室の中で、男性の前で裸にならないといけない…。それに、男性の裸を見なければならない…。
そんな想像が私の頭の中で想像されるのに、それほど時間はかからなかった。
(イヤッ!!ゼッタイにイヤ!!こんなの恥ずかしすぎる…!!)
その時、私は部屋に入っていきなりのピンチで頭がいっぱいで、足元のゴミ箱に気がついていなかった…。
『きゃあっ!!』
私は、ズテーンと床ににズッコケてしまった。
同時に、スカートがめくれ上がってしまい、今日身に着けてきた純白のレース入りパンティが丸見えになってしまう。
(……ッ!!)
私が顔を真っ赤にして必死にスカートを戻して振り返ると、
『大丈夫!?怪我ない? …あ〜あ、ゴミひっくりかえってしもたよ…』
『やっぱり、着替えたほうがええんちゃうかな!?着替えは貸したげるからさ…。』
気のせいだろうか。
そう言っている二人は少し前かがみになっていて、声が興奮している。
(やっぱり、パンツ見られちゃったのかな…。)
もう私は顔が真っ赤になりっぱなしだ。
『やっぱり、オレらの前で着替えるのって恥ずかしいやんな??風呂場貸したげるわ』
『せや!!?どうせやったら、シャワー浴びたら??』
(そ、そんな…。でも…。)
実際男性が2人もいる部屋の中でシャワーを浴びたくはないが、このまま濡れた服を着たままだと風邪をひきかねない。
仮にこのままムリし続けたとしても、彼らの卑猥な目線をいっこうに浴び続けなければならないことに変わりはない。
なら、少しでも見られないほうが良いのではないか。
もともと、コケてしまい、家を散らかしてしまった私が悪いのだ…。
『分かりました。風呂場使わせてもらいます…』
そう考えた私は、目をあわせられず、小さな声で返事した。
けど、その甘すぎる判断を下したことで私が丸裸になってしまう…。
もうこの時点で、私は2人の策略にはまってしまっていたのだ…。
561
:
名無しの関大生
:2008/01/24(木) 04:04:24
両腕で完全に覆い隠せないくらいの大きさであることは承知の上で、私はとっさにムネを隠し、あたりを見回した。
どうやら、誰にも覗かれてはいない。しかし、明らかに嫌悪感にも似た違和感を感じる。
だが、今の私の上半身はブラジャーのみの状態だ。
このままの姿でじっとし続けるのは、もっと恥ずかしい…。
(ダメッ……!!早く裸になってしまって、お風呂場の中に入ろう…!!)
そう考えると、私は意を決して、身に着けていたものをすべて床の上に落とした…。
鏡は出来る限り見ないようにした。誰かにどんどん脱がされていく自分を見ているようで、たまらなく嫌だったからだ。
カワイイと思っていたヒラヒラが、逆に男の人を欲情させてしまう結果となった紺色のミニスカート……。
ラインがタンクトップから透けて、目立ち続けてしまっていたピンク色のブラジャー……。
先ほど転倒した際に、男の人にみられてしまっていたであろう、純白のパンティー…。
身に着けていたものを全て床の上に一箇所に固め、私は浴室へ向かった。
(は、はやく中に…!!)
しかし、その時、不意に鏡を見てしまった。
生まれてきた姿の自分が、確かにそこに写っていた。
もし、この格好をあの2人が見たら……
(いやぁっっ!!こんなの、こんなのって……!!)
今の自分の姿をあの2人には絶対に見せられない。
あの2人なら私に対してどんなこともやりかねそうにない。
幸い、風呂場には内側からロックできるようになっていた。
これで、最悪の事態は免れることができそうだ…。
(早く、シャワーを浴びて服を着よう…)
しかし、自分がいかに油断していたのかを私はこれから痛感することになるのだ……。
562
:
名無しの関大生
:2008/01/24(木) 04:09:36
部屋に入って、コケてしまって、このままずっと突っ立っているわけにはいかない。
タオルをもらった私は、仕方なくシャワーを浴びることにした。
ちょうど台所の横にトイレの一室があり、浴室はその向かい側にあった。どうやらセパレート式の部屋だ。
しかし……
『あ、あの……。トイレのドアに鍵はついてないんですか……?』
どうやら、トイレのドアは押入れのように横にスライドさせるタイプのものだ。
見たところ、カギをかけることのできるようなものが見当たらない。
『あぁ、ウチのトイレのドアはロックできへんねん。』
『は、はぁ…。』
(もしこの2人にトイレに入られちゃったら、簡単にお風呂覗かれちゃうんじゃ…)
ついたて棒でトイレのドアを閉めておかない限り、お風呂に入ってる間に簡単にトイレに進入されてしまいそうだ。
それは、彼らに裸を見られてしまうことを意味していた。
(かといって、私が勝手にドアを閉じてしまったら、2人がトイレに行けなくなっちゃうし…。)
上手い言い訳も思い浮かばない。
今更ながら、この場から逃げ出すこともできない。
(もう、こうなっちゃったら仕方がないね…。)
限りなく頼りないトイレのドアを閉め、2人がこの中を覗いていないかどうかを念入りに確認し、私は服を脱ごうとした。
すると、トイレにあった全身大の鏡を見つけた。私は鏡に写った自分自身に愕然とした。
(う、うそっっ…。)
今朝、服を着たときには「カワイイッ!」としか思っていなかった。
しかし、鏡に写った今の自分からは、男を上目づかいに誘っている雰囲気しか感じられなかった。
恐らく、濡れてしまったロングヘアーと、服の上からでも明らかに透けて分かるブラのラインがより一層そのような雰囲気を醸しだしているのだろう。
(……うぅん、もしかすると、今朝から男の人の好奇な視線を集め続けていたのかも…。)
こんな恥ずかしい姿を、今もあの2人に覗かれていないか…。そう考えだすと、どうしても服を脱ぐのが怖くなってくる。
仮に覗かれていなかったとしても、今の私は、鏡に映った私自身の目線ですら気になってしまっていた。
(これじゃぁ、私が脱衣ショーを行って、勝手に一人で恥ずかしがってるような…。)
そう思うと、自然と鏡の中の自分と目を合わせることが出来なくなっていった。
しかし、こうしている間にも覗かれる可能性はどんどん上がっていくのだ。
私は覚悟を決め、今日さんざん卑猥な目線を集め続けた白いタンクトップに手をかけた。
両手を腰に当て、自分からムネを見せようとする鏡の中の自分は、私にとってはとても好きになれない。
雨の中を走り続けたことで、服はビチョビチョだったことは分かっていたが、予想以上に水気を含んでいたこともあり、脱いだ時、不思議と気分がスッキリした。
(ふぅっ……。……??…えっ!?)
そう思ったとき、どこからか視線を感じ、私はドアの方を振り返った。
しかし、そこには誰もいなかった。
(ど、どこっ!?どこから覗かれてるの??)
563
:
名無しの関大生
:2008/01/24(木) 04:10:01
両腕で完全に覆い隠せないくらいの大きさであることは承知の上で、私はとっさにムネを隠し、あたりを見回した。
どうやら、誰にも覗かれてはいない。しかし、明らかに嫌悪感にも似た違和感を感じる。
だが、今の私の上半身はブラジャーのみの状態だ。
このままの姿でじっとし続けるのは、もっと恥ずかしい…。
(ダメッ……!!早く裸になってしまって、お風呂場の中に入ろう…!!)
そう考えると、私は意を決して、身に着けていたものをすべて床の上に落とした…。
鏡は出来る限り見ないようにした。誰かにどんどん脱がされていく自分を見ているようで、たまらなく嫌だったからだ。
カワイイと思っていたヒラヒラが、逆に男の人を欲情させてしまう結果となった紺色のミニスカート……。
ラインがタンクトップから透けて、目立ち続けてしまっていたピンク色のブラジャー……。
先ほど転倒した際に、男の人にみられてしまっていたであろう、純白のパンティー…。
身に着けていたものを全て床の上に一箇所に固め、私は浴室へ向かった。
(は、はやく中に…!!)
しかし、その時、不意に鏡を見てしまった。
生まれてきた姿の自分が、確かにそこに写っていた。
もし、この格好をあの2人が見たら……
(いやぁっっ!!こんなの、こんなのって……!!)
今の自分の姿をあの2人には絶対に見せられない。
あの2人なら私に対してどんなこともやりかねそうにない。
幸い、風呂場には内側からロックできるようになっていた。
これで、最悪の事態は免れることができそうだ…。
(早く、シャワーを浴びて服を着よう…)
しかし、自分がいかに油断していたのかを私はこれから痛感することになるのだ……。
564
:
名無しの関大生
:2008/01/24(木) 04:10:57
(ふぅ…。これでとりあえず大丈夫ね…。)
ドアのロックがかかったことを確認した私はひとまず安心し、シャワーのホースを手にかけた。
ノズルをひねると、暖かいお湯が出てきてくれた。
(ああっ、気持ちいい…)
私はお風呂に入るのがとても好きだ。
たとえ嫌な気分になることがあっても、体を洗い流すだけで疲れがとれ、体だけではなく、心まで安らげるからだ。
(湯船にお湯を入れて、ゆっくり入りたいなぁ…)
しかし、今の自分は気を抜けない状況にある。
ロックしているとはいえ、一糸纏わぬ姿を誰にも見られたくない。
どうやら、今日ばかりは疲れをとることなどできそうにない。
仕方なく、私はシャワーで全身を洗い流すことにした。
しかし……
ジャアァァッッ……
浴室に流れ落ちるお湯の音が、向こうの部屋まで届いていないかどうか気になってしまう。
(今、あの2人は何をしているんだろう…。)
そう考えると、私は毎日お風呂に入る時のように、リラックスすることはできなかった。
この浴室は、男性が毎日使ってるところなのだ。
私が使ったことで、ここの部屋の人はどんな気持ちになるんだろう。
…考えれば考えるほど、頭の中で嫌な想像がふくらんでいく。
私は思わず、ブルブルと頭を振るい、
(そろそろ、体を洗い始めようかな……)
そう思い、石鹸を手にとって泡立たせ、全身に塗りたくった。
本当なら、ボディーソープがあれば良かったのだが、この際贅沢は言ってられない。
ふともも、お尻、腰まわり、両腕……。
私の身体は、みるみるうちに石鹸の白い泡で満ちていく。
そして…
『…んんっっ!!』
次は、胸まわりを洗おうとした時、迂闊にも胸…乳首が不意に石鹸と擦れてしまい、私は一瞬声にならない喘ぎ声をあげてしまった。
乳首がジンジンするのを必死にこらえ、私は両手で包み込むようにやさしく胸を洗い続けた。
これまで、私は自分自身の胸を触るのに、すごく抵抗があった。
小学5年生の頃、ふくらんできた胸を初めて自分で揉んでみたとき、言葉では言い表せないほどの感情に包まれた記憶が今でも鮮明に残っている。
(すごく気持ちいいような、でも触っちゃいけないような…。)
人一倍、大きな胸に対してコンプレックスを抱いてきたからであろうか。
どうやら私は、胸を触られた時の感度が人一倍敏感なようなのだ。
しかし、こんな悩みは恥ずかしすぎて、誰にも相談できない。
(どうして、私の胸って…)
その時だ。
コンコンコン……
(えっ……!?)
ドアをノックする音が聞こえ、私はビクッとした。
565
:
名無しの関大生
:2008/01/24(木) 04:11:55
『ゴメンな〜。ちょっとトイレ使わしてや〜』
そう言いながら、男性2人がトイレのある部屋に入ってきた。
風呂場の扉はモザイク状のガラスだったので、私の裸を彼らに見られることはない。
そう分かっていても、私はタオルを使って必死に恥部と胸元を隠した。
彼らが、交代で必死に風呂場の光景を一目見ようとドアに張り付いていたのがよく分かったからだ。
ハァー、ハァー、という彼らの獣のような声が聞こえてきそうだ。
(いやぁ……!!こっち見ないで…)
どうして男の人ってこんなにスケベなんだろう。
トイレという口実で、お風呂を覗きに来たのだろうか。
そんな思いから私はシャワーを使うことすら怖くなり、覗かれないようにその場へしゃがみ込んだ。
(どうしよう……どうしよう……!!)
私は目にうっすら涙を浮かべながら目をつぶり続けた。
そして……
『ゴメンね〜。じゃ、どうぞごゆっくり〜』
『で、ドアに着替え置いといたから、こっちに着替えていいで〜』
ドアの向こうから彼らの声が聞こえ、また扉がガラガラと音を立てた。
彼らは出て行ったのだろうか。
(いや、もしかしたらまだここにいるかも……!!)
そう考え始めると、タオルを取るのがすごく怖い。
(でも、このままここでジッとしてても……)
ずっとお風呂に入っていても仕方がない。彼らを喜ばせるだけだ。
そう言い聞かせながら、私は身体を洗い流し、誰もいないことを確かめて浴室の扉を開けた。
(どうか、誰もいませんように……)
私の予想とは異なり、2人はこの部屋にいなかった。
すこし、ホッとしたものの、それでも早く服を着たい思いから、私は先ほど固めておいた衣服を着ようとした。
しかし……
(ウ、ウソッ!!服がない……!!)
私が今日着ていた衣服が下着ごとなくなっていたのだ。
(まさか、あの2人が……)
さっきトイレに入ってきた時、着替えを持っていったのではないだろうか。
そう思った私は、彼らが置いていった着替えの方に目をやる。
置かれていたのは、無地の白いTシャツと、黒いジャージのズボンだけだった。
このままでは、ノーブラノーパン状態で彼らの前に出なければならない。
(どうしよう……)
こんな服を切れるわけがない。また卑猥な目線に耐えなければならない。
私は涙と共にこみ上げてくる気持ちを必死にこらえ、しばらくその場に立ちすくんでいた。
その時、突然トイレのドアが開いた。
彼ら2人が目を丸くしてこちらを見ている。
それは、男の人に裸の私を見られてしまった初めての瞬間だった……。
566
:
名無しの関大生
:2008/01/24(木) 04:12:40
『いやぁ〜っ!!』
私は、咄嗟に胸をタオルで隠し、その場にしゃがみこんだ。
(見られた…。男の人に私の裸見られちゃった…。)
『ご、ごめんごめん。まさかずっと裸でいるなんて思わなかったから…。』
ドアを閉めた2人は必死で弁明をする。
そう言いながらも、その声は心なしか興奮している感じがした。
『次は俺らが入るからさ。早くしてくれへんかな??』
『は、はい。分かりました……。』
もうこうなったら着るしかない。
私はタオルで身体を拭くと、まずは黒のジャージをはこうとした。
男性のサイズであることは承知していたが、実際にはくと、すごく違和感を覚えた。
私は、これまで長ズボンをはいてこようとはしなかった。
スカート、とりわけミニスカートをはくことが多かったのは、やはり女の子としてオシャレしたかったからだろうか。
それとも……。
(ううん、早くTシャツも着ないと……)
おっぱいを早く隠したい……。
そんな気持ちから、私は白い無地のTシャツに手を伸ばした……。
一方、その頃……。
『や、やばすぎるやろ、あの身体……』
『おぉ、ありゃ当分おかずとして使えそうやな……。』
『まったくやわ… す……すごすぎるって…!』
『生お尻だぜ……胸に負けへんくらいデカかったな……』
彼らの興奮は最高潮に達していた。
部屋では、これまでの光景を思い出しながら、ずっと自らの勃起をしごいていたのだ。
『しかも、あの子の下着までゲットできたからな……。』
『ここまではホント上手くいってるよな。この後の手はずは分かってるよな…。』
『ああ、上手くいけばそれこそ色んなことがヤリタイ放題やぞ…』
二人は必死でオナりながら、これから彼女に行う仕打ちについて、妄想をふくらませていた…。
567
:
名無しの関大生
:2008/01/24(木) 04:13:30
『そーいや、あの子の服と下着はどこにあるん??』
男の一人が片手でしごきながら尋ねる。
『これか?お楽しみは最後まで取っとくつもりやったんやけど…。』
もう一人の男が洗濯かごから衣服を取り出す。
『すげぇ……!!これがあの子の……!!』
2人とも手を動かすスピードが早くなっていく。
『ブラはピンクで、パンティーは白かよ…。思ったとおりの清純ちゃんやな。』
『さっきこけてた時、パンチラしてたろ。あの恥ずかしがる表情がたまらんかったわ…。』
『そもそも、スカートが短かすぎるねん……。見てみぃ、この短さ…。』
『あーあ。これじゃ太ももまで見えてもおかしくないよな〜。』
『あの子のパンチラをオカズにしてきた子って何人いるんやろ??』
『いっぱいおるやろ。特に、あんなデカい乳しとったら、男はみんな見てまうやん?』
『デカすぎやし揺れすぎやし……。でも、さっき見た時、形は良かったやろ?』
『チラッと見えてただけやけどな。完全に重力に抗ってたよな。けど、ホンマに何カップあるんやろ??』
『ブラ見てみたらええやん……。ええと……』
彼らはブラのサイズを見て、愕然とした。
『え、Hカップ……!!』
『すげえ……。何食ってたら、こんなに成長するんや……。』
『Hカップのブラなんてなかなか売ってないやろ。もしかして、特注じゃないの??』
『スレンダーな身体にHカップのおっぱいにムチムチのお尻……。それにきて、あの清純な性格。マジ最高や……。』
2人のペニスは一層脈打ちだした。
『や、やべ……。オレもう射精るわ…!!』
『オ、オレも……。』
ビュッビュッビュッ…
これまでにないくらい興奮していたためか、これまでにないくらい射精の量はすごかった…。
いよいよ、自分たちのモノにできる時が近づいてきたのだから……。
568
:
名無しの関大生
:2008/01/25(金) 10:03:54
概出かもしれんけど総情にかなりの巨乳がいます
569
:
名無しの関大生
:2008/01/27(日) 19:41:57
ぜひとも続きが読みたいです
570
:
名無しの関大生
:2008/01/30(水) 09:13:03
あたしは彼氏があたしの体でしか愛してくれてない気がする。
やっぱり、男の人って顔より性格より体重視?
好きじゃなくてもSEXできる?
571
:
名無しの関大生
:2008/01/30(水) 14:08:33
ぶっちゃけ体目的はあるよ
二ヵ月ぐらい断ってみれば本性わかるんちゃうん
ヤリ目とかセフ○とか
572
:
名無しの関大生
:2008/01/30(水) 14:13:11
ちなみに、男は性欲が溜まる生きものだから、好きじゃなくても余裕でSEXできます。そして溜まってきたら、適当に相手を見つけます。
好きだとか愛してるとかうまくいいくるめてね。
断っても愛してくれる人探しな。
573
:
名無しの関大生
:2008/01/31(木) 02:56:47
で質問した子は?
574
:
名無しの関大生
:2008/01/31(木) 20:42:14
作者さん、567の続きがよみたいです
575
:
名無しの関大生
:2008/02/02(土) 15:36:27
ごめんなさい、
>>570
です。
ホテル代とかも私が出してたりするので…
ちょっと断り続けてみます。ありがとうございました。
576
:
名無しの関大生
:2008/02/05(火) 00:39:28
>>575
ホテル代だしてるの!
完全やりもくじゃん・・
かわいそす・・
もう悪い男にひっかかるなよ(涙
577
:
名無しの関大生
:2008/02/05(火) 10:16:13
>>577
やっぱりヤリ目的ですか(;△;)
ありがとうございました。
578
:
名無しの関大生
:2008/02/05(火) 10:17:27
あ
>>577
は
>>576
ですm(_ _)m
579
:
名無しの関大生
:2008/02/14(木) 01:31:12
続きが読みたい。。。
580
:
名無しの関大生
:2008/02/14(木) 02:23:02
乳デカい女の子に関する思い出話がある人、ここで暴露しようや
581
:
名無しの関大生
:2008/02/22(金) 18:20:06
age
582
:
名無しの関大生
:2008/02/24(日) 05:01:58
オンリ
イケメン・サークルでは中核的存在・身体能力抜群・県選抜・大学の女友達は10〜15人。
週1ペースで合コン。
彼女は月変わり。
非童貞。英検2級。明光の塾講師。ラジオでの支持率はプランを遥かに上回る。
嫉妬されまくり。
最近では自虐キャラ(非リア充)を演じる事により非リア充のレスを誘っている。非リア充とバーチャルで接する事により逆に優越感を高めている。
自分の演じているキャラに釣られる“非リア充関茶住人”を軽蔑。
馴れ合いレスを出す一方で心の中では常に舌を出している鬼畜。
リア充ではあるが自分より格下の人間と接していないと自分の地位を把握しきれない性格。故に
自虐キャラを演じ非リア充を釣りまくる。
そして優越感に浸る。
この作業を繰り返す悪鬼。それが厭離。
583
:
名無しの関大生
:2008/02/25(月) 09:49:06
小六の時に同じクラスにいた、DかEカップくらいの巨乳女の子がマラソン大会で走ってるのを見て勃起した。
体操服から乳首が透けてたし、きっとノーブラだったんだろうな。上下にブルンブルン揺れてた記憶がある。
彼女自身もそれに気づいてたんだろう。走るときには自分のお乳が揺れないように、自分の腕で乳を押さえこみながら顔を真っ赤にして走ってたんだから。
そんなあの子をオカズに初オナニーしたことは言うまでもない。。。
584
:
8オンリへ
:2008/02/29(金) 02:32:00
誰のこと?
585
:
名無しの関大生
:2008/04/16(水) 03:07:07
初オナニーはいつやった??
オカズは??
586
:
名無しの関大生
:2008/04/16(水) 19:38:00
中2の夏
オカズは無し
ていうかちんちん弄ってたら下腹部がキュ〜っと痛い感じがして白い液がドロっと出た
最初病気かと思って泣きかけたが保健の授業を思い出して納得した
587
:
名無しの関大生
:2008/04/16(水) 20:47:59
いや、下腹部の痛みは異常あり。
588
:
名無しの関大生
:2008/04/16(水) 21:22:46
>>587
初めての時はあの感覚が痛みにも感じられただけだw
別に腹痛じゃねーよw
現に今でも毎日健康にオナニーしてる^q^
589
:
名無しの関大生
:2008/04/17(木) 01:41:17
オナニーに目覚めたきっかけは、小5のマラソン大会。。。
発育の早かった女の子が
ノーブラで走ってて、乳首がポッチリ。。。
おまけにその子は学年一の巨乳ちゃんで、
そん時の乳の揺れ具合はマジ衝撃的だった。。。
帰ってからその時の光景を思い出してちんこいじってたらドピュッ!!
ティッシュも用意してなくて焦った。。
彼女とは中3まで同じクラスだったので
こっそり視姦して何百回とオカズにしとったな〜。
顔は普通やったけど、スタイルよかったので
当時のクラスの男子の中にもオナペットにしてたやつが
何人かいてて、そいつの話して盛り上がってた思い出がある。
590
:
名無しの関大生
:2008/04/17(木) 21:15:14
俺も小4の時、体操服に着替えてる女子をなんとなく見たら胸が膨らんでて衝撃を受けた
エロい気分にはならなかったな・・・好きな子じゃなかったし
だがとにかく衝撃的だった
今はマンコ見ても何見ても何とも思わない自分が悲しい
591
:
名無しの関大生
:2008/04/18(金) 02:26:41
みんな大体おんなじくらいだな。
オレは6年のころに体育でなわとびしてる女の子のおっぱい見てたら
珍子がムクムクしてきて、すごい興奮したわ。。。
初発射はそん時の彼女を思い出して……
592
:
関大生
:2008/04/18(金) 21:38:55
みんなふつうはする、なにも恥ずかしいことじゃない、俺も一日だいたい5回はする
593
:
商くん
:2008/04/18(金) 23:21:45
関大生って下品ですね。
594
:
名無しの関大生
:2008/04/24(木) 11:56:32
103 名前:名無しの同大生 投稿日: 2006/07/07(金) 02:45:09
チアの子がたまたま飲み会に来てたので、トイレに立った時にソっコーで狙い、あごをつかんでベロチゅーしながら、胸もんだ。
アンアン言ってたぞ。
パンツに手を突っ込んでみると、ツユダクのべちょべちょ。まあ、オレみたいな強引なやり方がいつも上手くいくとは限らないから、童貞君は真似しないように。
おれがイケメンだから使える手だと言う事を、忘れずに。 手え、洗っとこ。
104 名前:名無しの同大生 投稿日: 2006/07/10(月) 00:09:09
そんな イケ面の男の子に出会ってみた〜い。 うちにはショボイ男子しかいないじゃん??
105 名前:名無しの同大生 投稿日: 2006/07/17(月) 05:12:01
ジャニーズのかっこいい男の子達は、不潔なオナニーなんてしないよね?
やっぱり、ペニスしごいたりするのかな? 亀梨くんも?
595
:
名無しの関大生
:2008/04/24(木) 21:46:44
俺ジャニーズだけどオナニーするよ!
596
:
名無しの関大生
:2008/04/25(金) 07:33:50
俺もジャニーズだけどオナニーするよ
597
:
名無しの関大生
:2008/05/18(日) 22:38:07
この前図書館へ本借りに行ったら
巨乳ちゃんいっぱい目撃。
貸し出しの受付してくれた女の人も胸の谷間がモロ見えで
目のやり場に困りながらもしっかりと脳内フォルダに保存した。。
薄着になってくるとおっぱいの大きさが目立つよな〜
久しぶりにオカズに使わせてもらいます。。
598
:
名無しの関大生
:2008/05/19(月) 02:11:55
gj
599
:
名無しの関大生
:2008/05/20(火) 02:33:05
脳内フォルダうp!うp!
600
:
名無しの関大生
:2008/05/20(火) 03:40:30
600
601
:
名無しの関大生
:2008/05/31(土) 16:11:47
6月にもなるとみんな薄着になってくる。
となると、巨乳ちゃん子の遭遇率も上がるはず!!
ここでどんな巨乳ちゃんがいたかを報告しあおうか?
602
:
名無しの関大生
:2008/06/01(日) 06:09:36
藤村さおりちゃん エロいお(^o^)/
603
:
名無しの関大生
:2008/06/01(日) 06:45:25
熱くなるに釣れて 彼処のショッツーもボカシうすなぁーテテ くっきりクッキーなるんスカイタワーかね!?(爆)おばかとりぃーぷとりぃーぷオカワおすまそトルケラですけど お!?(爆)おばかおばま治らないワオぉ〜なねだぁ〜あぁマリネまりえるマリーコですけどお!? 高島屋行ってきますねぇーナテルナテルワオワオワオわんだぷ〜 おばかぁ〜??? とりぃーぷとりぃーぷとりぃーぷおばかわんだぷ〜ぅ(笑)
604
:
名無しの関大生
:2008/06/01(日) 17:47:07
文学部に基本的に多いんじゃないの。あと工学部にはいないよ
605
:
名無しの関大生
:2008/06/01(日) 18:27:02
大麻部に基本的に多いんじゃないの。あと麻薬部にはいないよ
606
:
名無しの関大生
:2008/06/05(木) 15:21:58
昨日、凛風館でめっちゃおっぱいデカイ眼鏡っ子とすれ違った。
服が白の半袖やったから、水色のブラが透け透けやったわ
607
:
名無しの関大生
:2008/06/05(木) 16:46:39
昨日、タイマでめっちゃおっぱいデカイ眼鏡っ子とすれ違った。
服が白の半袖やったから、水色のブラが透け透けやったわ
608
:
名無しの関大生
:2008/06/05(木) 18:21:32
6月にもなるとみんな大麻になってくる。
となると、大麻ちゃん子の遭遇率も上がるはず!!
ここでどんな大麻ちゃんがいたかを報告しあおうか?
609
:
名無しの関大生
:2008/06/05(木) 19:42:14
大魔野郎面白いとでも思ってんの(笑)
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THE大量地獄
ぞーろぞーろ。
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