したらば ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50 | メール まとめる

[PR]銀行強盗事件を迫真のタッチで描くノンストップ・サスペンス上陸 [PR]
[PR]ケフィアの無料モニターに参加したい方へ。⇒詳しくはこちら [PR]

死後の世界この世の終わりについて

1 名前:丹波センセイお元気ですか〜 投稿日: 2006/10/18(水) 06:32:38
人間氏んだらどーなっちゃうのかな・・
この世の終わりはいつ来るのか
そんなこと考えると夜眠れなくなるときがあります
みなさんでひっそりと語り合いませんか

2 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/18(水) 06:35:30
人間は生まれ変わることができるのか
アナタは今度生まれ変わったら何になりたいですか

3 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/18(水) 06:43:16
地球はいつまで存在するのでしょうか。
50億年後太陽が消滅したら銀河系宇宙はどうなるんでしょうか・・・

4 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/18(水) 21:54:46
前世は確かに存在します。
なぜなら、人間は生まれつき性別・性格・体格・親・国などの違いがありますが、
こうした違いが出るには、前世の行いによるものでないと不公平だからです。

5 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/19(木) 20:03:55
 現在、死後の世界の証明の一つとしてクローズアップされているのが、「臨死体験」である。
 医療の発達によって、一度はほとんど死にかけていた人が蘇生することが多くなってきた。中には、確実に臨終を迎えたはずの人が、かろうじて死の淵からよみがえってくることもある。
そんな人たちの中に、ふつうでは考えられないような体験をする人たちがいる。「臨死体験」と呼ばれるこの体験は、どういうわけか多くの人に共通する要素が見られるのだ。
もし単なる幻覚であれば、そのような共通性があるものだろうか?
 アメリカのレイモンド・ムーディ博士やエリザベス・キュープラー=ロス博士は、医者に死を宣告されて生理学的にも完全に死んだと認められた後、再び生き返った人や、事故や病気などによっていったん瀕死の状態に陥って回復した人たちを対象にして、その超常的体験──いわゆる臨死体験──について研究を重ねた。

6 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/19(木) 20:06:27
◎典型的な臨死体験
 体験者は面接調査当時29歳だった女性で、これまでに2回にわたって臨死体験をしている。Aさんと呼んでおくことにしよう。
 Aさんの体験は臨死体験のもつ特徴的な要素をほぼ完璧に網羅しているという点でたいへん興味深いものだった。
《体験1》
 Aさんは中学一年生のときに、交通事故に遭った。そのとき奇妙な体験をした。なぜか自分の体を自分自身が上のほうから眺めているのである。事故の現場の様子ははっきり見えている。
 ただ、様子を眺めている自分には体があるという感覚はなかった。フワフワ宙に浮かんでいるような感じで冷静に眺めている。
 やがて、ゴーッというものすごい騒音が聞こえてきた。とても耳につく嫌な感じの音だ。彼女は狭くて暗い空間のようなところに急速に吸い込まれていった。トンネルのような感じである。
 突然空間が広がって明るくなった。見るとまわりにきれいな花が咲き乱れる場所に出ていた。川も流れている。この風景はたいへん現実的なものだった。まるで立体写真を見ているようである。
 彼女の目の前には道が続いていた。二つの道が見える。その道は金色に輝いている。ちょうど分岐点のように二手に分かれている。向かって右のほうの道はとてもきれいだった。
 しかし、左のほうの道は嫌な感じがした。
 そこで、右の道のほうへ進もうとすると、向こうに男の人が立っている。彼は大声で彼女に向かって叫んだ。
「こっちに来るな!」
 と彼は言う。その声は風呂場の中で音が反響するように、大きくエコーがかかっていた。やがて意識がなくなった。
 次に気がつくと元の自分の体に戻っていた。

7 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/19(木) 20:08:59
《体験2》
 Aさんは17歳のとき、またしても交通事故に遭う。そして、ふたたび奇妙な世界をかいまみた。
 気がつくと、とてもきれいな草花が咲いている花園か草原のようなところにいる。彼女は楽園のような場所でひとしきり遊んでいた。
 そこはこの世にはない色彩に溢れている。しかし、とてもリアルな世界だ。しかも彼女は、自由自在に空中を飛ぶことができるのである。フワフワしてとても気持ちがいい。
 突然ゴーッという大きな音が聞こえはじめた。目の前に真っ白な光が現われた。その光のなかに男の人の姿が見える。
 この光に導かれていくのが気持ちいい。彼女はその光の中に入りたいと願った。早くしないと光は遠ざかってしまう。
 彼女は光のトンネルの中に吸い込まれていった。グングン下へ下へと降りていく感じがする。
 トンネルを抜けると“こちらの世界”の様子が見えた。
 病院の処置室に自分の体が寝かされている。ひどい傷を自分の体は負っている。医師と看護婦が忙しく動いて自分の体に処置を施しているのを彼女は上のほうから眺めている。
 そのまわりに家族の姿も見えた。家族は大声で泣きわめきながら、何度も彼女の名前を呼んでいる。
 しかし、上のほうにいる彼女の意識は冷静で、家族が着ている洋服の色などを観察していた。
 とそのとき、処置をしていた医師がこう言った。
「もうだめです。覚悟してください」
 しばらく間をおいて、「心臓と呼吸がとまっている」
 と事実上死を宣告された。家族がまたドッと声を上げて泣きだした。
 その医者の発言を聞いて彼女は怒りを覚えた。
「私はここにいる。私は死んではいない!」
 と何度も叫んだ。でも、彼らは“上にいるAさん”の存在にまるで気づかないのだった。
 こうして医師に絶望だと言わしめた彼女の容態だったが、数分後心臓が動きだし、今回も一命をとりとめた。
 そして事故から三日後、彼女の意識が戻った。彼女の意識は元の体にちゃんと納まっていたのだ。
 彼女の言葉によると、一回目の体験よりも二回目のほうがはるかに気持ちがよかったという。
 それに、見えた世界も自然な感じでリアルだった。
(中村雅彦『超心理学入門』光文社)より

8 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/24(火) 01:51:11
死んでからのことなんて死ぬまで分かるわけ無いじゃん。
せっかく生きてるんだから、生きてるうちにしか出来ないことを楽しめ。
死んでからは、死んでからしか出来ないことをやればいいじゃん。
死後の世界とやらで。

9 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/24(火) 10:23:31
氏後の世界なんてネーだろーがーーw

10 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/24(火) 14:20:24
ここにいるやつで、死んだ奴は当然いないんだから、死後がどーなってるかは
わからない。死後の世界もあるのか無いのかは不明。
まぁ、常識的には無いとおもうが、なんせ死んだことが無いから分からない。
だからこそ、絶対分からないことを考えても仕方が無い。
それに、いずれ全ての人が死ぬわけだから、全員が必ず答えは分かるわけだし。

11 名前:名無しさん 投稿日: 2006/10/24(火) 14:53:52
地獄に堕ちるわよ

12 名前:地獄少女 二籠 投稿日: 2006/10/24(火) 16:13:47
イッペン…シンデミル?

13 名前:だれかさん 投稿日: 2006/10/24(火) 20:31:50
http://jbbs.livedoor.jp/auto/4816/
( ・ω・)全員集合

14 名前:60さいOB 投稿日: 2007/01/03(水) 01:02:00
箱根駅伝あと何回みれるかな。
オリンピックあと何回みれるかな。

15 名前:名無しさん 投稿日: 2007/01/29(月) 05:27:23
テスト>>1000

16 名前:名無しさん 投稿日: 2007/01/29(月) 11:08:59
<<1

17 名前:みんなにききたい 投稿日: 2007/01/31(水) 00:58:49
日本人に生まれて良かったですか。

18 名前:名無しさん 投稿日: 2007/01/31(水) 22:59:02
つ日大新聞

19 名前:名無しさん 投稿日: 2008/05/11(日) 04:40:32
丹波センセイお元気ですか。
久しぶりにageま〜す

20 名前:いま 投稿日: 2008/05/11(日) 09:35:55
北朝鮮人に生まれてたら悲惨だったよな、
まだ日本のほうがイイよな。

21 名前:名無しさん 投稿日: 2008/05/11(日) 13:56:41
ニートになればこの世の終わりのことをずっと考えていられるよ?

22 名前:名無しさん 投稿日: 2008/05/15(木) 18:49:24
世界に終わりが来るのなら さあカルトに入信しましょう。 http://sky.geocities.jp/sonnna_ahona4649/arucult.html



新着レスの表示


■ したらば のおすすめアイテム ■

ビューティフルコード - Brian Kernighan

2ch閉鎖騒動時にこんなことを言った人がいるそうです。
「なぜコードを最適化するのですか?」
「・・・そこにコードがあるから」彼らは静かに答えた。

開発者コメント:したらばのコードも買収当事は相当ひどかったぜww

この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

名前: E-mail(省略可)


おすすめ: Wiki ねとらじ ブログ ソーシャルブックマーク RSSリーダー プロフィール ドメイン レンタルサーバ
read.cgi  無料レンタル掲示板 powered by livedoor