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日大ラグビー部ハリケーンズも応援してね

570 名前:名無しさん 投稿日: 2008/03/05(水) 14:49:26
リーグ戦の誕生 〜対抗戦・リーグ戦の分裂以後〜
1967年 関東ラグビー協会傘下の大学チームの中で総当たりの対戦方式を主張するチーム(法政大、中央大、日本大、専修大、防衛大、東洋大、国士大、大東大)により1回戦総当たりのリーグ戦を開始。大学選手権の関東代表は上位2校が出場。法政大が2度目の大学日本一
1968年 (7月)関東大学ラグビーは、対抗戦とリーグ戦に完全分離し、関東大学ラグビーフットボール連盟を発足。対抗戦との間で12月に大学選手権関東代表決定戦(翌年から関東大学交流試合)を実施。両グループ上位4校同士が順位による襷がけで対戦し勝者が関東代表権を獲得。
1979年 対抗戦と合同による第1回関東大学ジュニア選手権大会が開催
1982年 1979年から始まった対抗戦グループの全早慶明戦に対抗して第1回全日中法専戦を開始。(対戦は年2カードづつで組み合わせが毎年変る方法。日中法専のみなのは、リーグ戦グループ結成の中心チームが以上4チームであったため。)
1986年 大東文化大が大学選手権で初優勝
1988年 大東(明治との同点両校優勝)が大学選手権で2度目の優勝
1992年 法政大が3度目の大学日本一
1993年 全日本大学ラグビー選手権大会の出場校拡大(16校化)に伴い、交流試合廃止。リーグ戦からは上位4校が無条件に出場。5位校は、北海道または東北の代表校と全国地区対抗の関東1区または関東2区と対戦した勝者と代表決定戦を行なう方式に変更。
1994年 大東が3度目の大学日本一。



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