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  難解な歌詞を理解するスレ

1 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2003/04/28(月) 17:37
尾崎の歌の歌詞は難しいものが多い。
ここで意味がわからない詩を書き出して
皆さんで意味を追究しましょう。

905 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/11(月) 21:41:20
私も知りたいです

906 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/13(水) 22:47:15
「LOVEWAY」で 真実それは共同条理の原理の嘘
ってありますが、どうゆう意味ですか?
てゆうか簡単に言うとどうなりますか?

907 名前:ゆっぴ 投稿日: 2008/02/14(木) 01:29:23
lovewayのは…
暗黙の了解はあるけど、それは何かおかしいみたいな…
共同条理の原理の嘘

908 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/15(金) 22:50:17
難解な歌詞ではないんですけど、「・ISM」って何て読むんですか?

909 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/16(土) 01:04:08
猪木イズム

910 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/16(土) 10:30:29
尾崎豊辞典には「リズム」って載ってたよ。

911 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/16(土) 11:46:50
ラブウェイのは
尾崎は何かの本を読んでその言葉を使ったらしいよ。

912 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/17(日) 23:43:45
僕僕の「街にのまれて少し心許しながら」と
虹の「人波に心許せず」
ってどういう意味ですか?

913 名前:やさぐれペペロンチーノ@休暇中 投稿日: 2008/02/18(月) 09:53:39

>>912
十代の尾崎豊にとって、作品の主題は常に”自分vs集団””自分vs街””自分vs大人””自分vs社会”だったように思う。
言い換えるなら、それらは尾崎にとって仮想の敵だったわけ。

だから、その「敵」に対してふっ、と心を許してしまう瞬間に出会ったよ、
というような詞を尾崎の作品の中に見つけると、尾崎はやはり詩人だなと思うし、まあ、もともと尾崎は抒情詩を歌うということで古典に通ずるところがあると思うんだな。

なかでも僕々の『街にのまれて少し心許しながら』は彼の全作品通じても(実に尾崎らしい)珠玉の一節だと思う。

914 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/18(月) 14:14:08
>>908イズムだお。

915 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/23(土) 23:38:42
>>913
納得。

916 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/25(月) 16:38:55
>>912
♪人波に〜 だったんですか! 自分は「人並みに心許せず」だとばかり思ってました。
普通の人みたいに簡単に許せない(諦めたくない)みたいな、許す事(許したフリ)は簡単だけど違うと思うなら尾崎はそれと闘うんだととらえてました。
歌詞カード見ないからなぁ…聞き間違いスレに行ってきます。

917 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/25(月) 16:48:44
>>906
共同条理の原理は、人が持つ人が共存したり同調したりしながら生きていく事。
愛においては、そんな綺麗事は嘘になる場合も有り得るというのを伝えたかったんじゃない。
中上健司の共同幻想論て本を読んだんだっけかな、確か。
昔の月カドの誰か(教授?)との対談で「共同条理の原理の嘘ってどういう意味?凄いね〜!」って突っ込まれてて尾崎は真剣にレスしてました。 うろ覚えスミマセン。今手元に月カドなくて。

918 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/25(月) 17:04:01
吉本隆明の共同幻想論ですね

919 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/02/26(火) 08:39:58
>>918

吉本さんでしたか!中上さんは「19歳」ですね。orz

920 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/19(水) 02:34:19
私は誕生の最後の2行が分かりません。
言葉としては、分かるのだけれど、続きとして理解できない。

新しく生まれてくるもの世お前は間違っていない。 そうだろうね。
誰も一人になりたくなんだ。そうかも。
それが人生だ わかるか。 わかんない。

分からないんだなあ。本当に。続けるとね。
教えてください。

921 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/19(水) 14:28:11
>>920
私もこの曲好きだけど最後の所が、???。
誰か頭のいい方教えて下さい。

922 名前:フリーダム 投稿日: 2008/03/19(水) 15:36:01
誰でも一人になることがある
それが人生という苦しい道

923 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/19(水) 20:25:41
>>920
そういうことは無理に頭で解ろうとしなくていいんじゃないかな?
いつか“共感”として理解できるときがくるかもしれないし
違う価値観で生きてあなたなりの違う答えを見つけるかも知れない。それでいいんじゃないでしょうか

924 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/19(水) 21:23:32
尾崎は太宰と同じく自己肯定感を持ちにくい精神構造だったから、
「自分は存在していていいのだろうか?」と思い続けていたと思う。
だから、本人が苦しい体験の中から導き出した結論が「それでも存在していていいんだよ」というのが、
「お前は間違っていない」につながると思う。
そして尾崎は、堅実で暖かい家庭に育ち、恵まれた知性と容姿、友人があったにもかかわらず、
埋められない孤独感を素質として持っていたので本当に一人になることを恐れていた。
それが「誰も一人にはなりたくないんだ」につながるのだと思う。
本人はこの二つは大きな課題で人生とはと突き詰めて考えた時この答えになったのだろう。
普通の人にとっては、普段たいしたもんだいじゃないと思うけど、

精神的に苦しい思いをしている人やそんな時は、この言葉はとても心にしみて救われる。
そこが普通のアーティストと違う尾崎の深いところだと思う。

925 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/21(金) 22:55:37
人生は絶対的に肯定されるべきだ。新しく生まれるものはポジティブである。
昨日までの過去は、時間とともに新しくなるのだ。
一人になりたくなく、孤独を感じ、寂しさに身をさらし辛い思いをしているのは、
許される事なのだ。

人生とは前向きに、孤独を感じながらも人とのかかわりの中で生きていく事なのだ。

こんなかんじなの?

926 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/21(金) 23:03:15
>それが人生だ わかるか。 わかんない。

それが人生なんだよ。深く考える必要も無い。

927 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/21(金) 23:56:22
私は何が不思議って尾崎はなぜあんなにも人生の意味を考え、その答えを皆に伝えようとしていたか。。。なんだ。
使命感みたいのを感じるよ。人生観って人によって違うと思うけど、その中から普遍的なものを伝えようとしている。
そんなこと伝えなくたって、売れる歌を作ろうとするのが普通のアーティストだよね。
「何言ってるんだ」って言われるリスク大なのに、自信を持ってそれを語る尾崎。
まあ、普通のアーティストとも、普通の人とも違うね。

928 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/22(土) 10:49:06
私ね、ロッキング オンの古い雑誌をよんでいるのよ。
1985年の代々木のあとの斉藤まことさんのコラムや、
1992年の追悼号の斉藤さんのなんかを読むと、
尾崎よ、教祖になるなよ、カリスマになるなよ、お前は苦しんだ人間だったよ、
音楽を作るためにお前は尾崎豊のパーフォーマンスをして、自己完結しちゃんたんだよ、
って言っているような感じがする。

でも、尾崎はそういう人間だったんだと思う。
きわめて真面目に人生をとらえようとしていた。考えていたと思う。
生きる意味も わからぬまま〜〜〜って言っていたけど、
分かりたかったんだと思う。そして、息子の誕生と斉藤由貴さんとの恋愛で
新しく生まれる物の素晴らしさを知ったんだと思う。

斉藤まことさんは、尾崎には自由も愛もなかったというけれど、
17歳の地図に囚われていたというけれど、
尾崎って始めからそういう哲学っぽいところがあったんだよね。
ファンは尾崎の言う事を教祖様の言う事として聞くより、
尾崎はそう生きたけど、私は私の人生の道をしっかり生きようと
思っていると思うよね。かなりクールなかんけいだよね、尾崎とファンというのは。
でも、哲学している尾崎を、苦しんでいる尾崎をファンは
誰ひとり、否定しなかったと思うんだよね。
大人は、尾崎を青臭いって馬鹿にしたかもしれないけれどね。

今、私は大人中の大人だと思うけれど、尾崎の行き方好きだし、
私だって、死ぬまで、夢を、愛を、自由を求めて生きていくつもりよ。
人生の中で、檻も壁もあるけれど、乗り越えていこうと思っている。
「あきらめな〜〜〜い」っていうオーディエンスの声に
尾崎は最後の代々木で苦笑しながらも、拍手していたよね。

929 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/22(土) 13:30:13
私も当時の斎藤まことさんの文は強烈に印象に残っています。
斎藤さんは、まだ何者にも囚われていない10代の尾崎のことがとても好きだったのではないかと思うのですが、個人的には彼に同感でした。
背負い込む荷物がどんどん重くなっていく尾崎が切なかった。

930 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/22(土) 14:55:51
ロッキング オン が出した「封印を解かれた10万字」を読んだけど、
85代々木の後のインタビューで、尾崎はファンからのあのライブへの
否定的な手紙(確か3通)を読まされてるよね。
何でこんなの読ませるのって単純に思った。どれだけ尾崎が傷ついたか・・。

931 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/22(土) 17:50:25
そうかなぁ?あえてあれを読ませたことにむしろ愛を感じたけどな。
当時尾崎への期待とマーケットが拡大していく中で、ファンの想いを請け負うかのような代々木のあのMC‥。
ロッキンオンとしては尾崎の才能を認めていたようだし、批判を含めた読者の手紙を読ませたのは押し潰されないでほしいという想いがこもっていたように感じたのだけど。
あれ読んだくらいで傷ついてたらだめでしょ。尾崎としてもたぶん想定内のリアクションの一つでしょう。

932 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/22(土) 18:19:40
どんな内容だったか
どう反応したのでしょうか

933 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/22(土) 21:03:46
>>931
そうだといいけどね。評論家とかからの批判じゃなくてファンからだったからね。

934 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/22(土) 21:06:08
>>932
今手元になくてすみません。
反応は冷静だったような・・・。

935 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/24(月) 16:24:14
929さんのコメントは事典に載っているよね。

私は930さんの考えに近い。ロッキング オン は
ファンの手紙を尾崎に読ませる事で尾崎の出口をふさいでしまったと思った。
尾崎は哲学青年だった。それを否定されたように思ったと思う。
彼はそれをファンがどう思おうと、哲学しながら音楽を作るのが彼の
性分だったと思う。でも、斉藤さん達はただただ彼に他の何かになれと
言うだけで、その道を示さず、その上、尾崎哲学する道を教祖になりたいか
等と批判する。まだ、尾崎は20歳だもの、行き場がなくなっても仕方がなかったと思う。

斉藤さんは歌えなくても生きるべきだったと追悼号にかいていたが、
歌えないカナリアの気持ちなんて、彼は考えていなかったと思う。
斉藤さんは尾崎は尾崎を歌うために生きたといっているが、
本当にそうかな。結果としてはそうだと言うかも知らないけれど、
私は尾崎は必死に生きたと思っている。それは歌を歌うために生きたと言うより、
自由を求めて、真実を求めて、愛を求めてと彼が言うように、
そのために生きたと思う。だからこそ、Mとの軋轢もあり、
マネージャーや周りとの葛藤が酷かったり、
夫人とのけんかもあり、恋愛もあったのではないかしら。

確かに尾崎は自分を生きるのに全力を費やしたと思うけれど、
それを斉藤さんのように尾崎を否定するのは冷たいと思う。
私はロッキング オン に追悼を寄せたファンの方が、
斉藤さんを始めとする批評家よりも、尾崎の本質を見抜いていたと思う。

936 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/24(月) 23:04:40
でも確か読ませた手紙の3通全てが批判だったわけではなかったはず。(手元
にないのですいません。)
3通りのレスポンスを提示したのは評論誌としては全うな気がします。
そのせいで尾崎が行き場をなくしたわけではないし、あの時点ではもうとっくに
迷いの中にいたはず。

尾崎が真実を、愛を探求することに心を削り力を尽くして、人生を賭したことは
痛いほど伝わってきます。
そこら辺を否定する気はさらさらないんだけども(斉藤氏もロキノンも多分
ないと思う)なんていうか尾崎には哲学者になんてなって欲しくなかったんだよ。
ただひたすら音楽家でいて欲しかった。
いやわかるんだけどさ、、、そんなところも愛しいんだけどさ、、。

937 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/25(火) 00:54:57
哲学的でない尾崎なんて事がもう尾崎の否定だね。
彼は彼の観念を音楽にしていたのだもの。

938 名前:936 投稿日: 2008/03/25(火) 13:12:41
はい、確かにある意味否定ですよね。
正確に言うと後期の“音楽性”への批判なんですけど。
気に障ったかもしれませんがそこらへんは尾崎に対する
価値観の違いということですので、すいません。
ただこれでも尾崎を愛してるんですよ。
そこだけは汲んで頂けると幸いです(笑

939 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/25(火) 23:10:58
後期の音楽性に対する批評家(須藤さんも含む)はあまりにも酷いと思っています。
自分の領域で彼が音楽を作らなくなった事を否定しすぎだと思う。
私は、核はともかくとして、誕生も放熱への証もとてもスムーズに理解できる。
なぜ、そんなに観念的というのだろう。
私自身が観念的で、また、クリスチャンだから証だの贖罪だのという概念に
とても親しみを覚えるのかもしれないけれど、
心情にとてもフィットするし、常に前向きでなくとも、諦観を持った
歌詞には静かな心の落ち着きも感じる。
言葉も哲学的だの概念的だのという家も知れないけれど、
10代、20代の人にはわからない家も知れないけれど、
大人の思いが伝わってくる。後期の曲は深くて素晴らしいと私は思う。
批評家は10代の尾崎に囚われすぎて、20代の尾崎のよさを
低く評価しすぎだと思う。

どうでしょうか。

940 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/03/26(水) 02:20:41
私は10代・20代の別なく、音楽に昇華する尾崎の才能は素晴らしいと思ってます。
ただ、ライブは圧倒的に10代がいい。
歌うことに対して純粋だし、歌への入り込み方(集中力)も深いから。
20代は歌唱力は落ちていくけど、作品性は高くなっていったと思う。
葛藤とか諦観とか絶望を、音楽性を損なわずに表現するって、すごく難しいことだと思うし。
尾崎が10代のまま終わっていたら、たぶん私はここまでのめりこんでないです。

941 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/04/06(日) 21:10:12
尾崎は自分は生まれたときから70歳だったなんていっているけれど、
本当に10代でこんな詩が書けるかと思うし、20代の
生活感のある、KISSなんか好きだなあ。Hard worker,lonely worker,
I am a worker,get so tired.Wasted time leaves little money.

だらしのない大人を見ていた尾崎も
a worker,hard worker
となり、get so tired ですから、大人となったものです。
妻と子どもの寝顔にKISSですから。

大人の歌をこんな風に歌うロックンローラーは
本当に好きだなあ。

裏切られても 信じる事から 奪われても 与えることから・・・

答えは、育むのだから。明日を信じるのだから

尾崎病だとか、尾崎教といわれても、尾崎が歌っている
傷つき倒れても、明日を信じて生きていくって主張を愛している。

942 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/04/06(日) 21:18:49
そして、最終的に答えを打ち抜いちゃったと。。。

943 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/04/07(月) 10:07:01
確かに絶望に染まった闇の告白だけれど、
彼はそれを闇の告白だと分かっていた。
心の闇では、孤独で絶望が渦巻いていたと思う。
それは、誰のせいでもない・・・No one is to blame.

しかし、どんなに絶望を抱えていても、彼はきっとMonday morningには、
 起き上がって、明日を夢見たと思う。たとえ、一人ぼっちでいたとしても。

944 名前:レーコ 投稿日: 2008/04/23(水) 16:51:15
q

945 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/05/17(土) 14:01:45
>>939
誕生や放熱って、尾崎ファン向けなんだと思う。
ファンなら理解できるけど、外側の人には聴こえが悪いかも。
奥は深いと思うけど、範囲が狭い感じ。
もうちょっと平易な言葉で詞を書いてもよかった気はする。
角ばった言葉に、尾崎独特の意味を込めすぎてるかな。

須藤さんはプロデューサー(もしくはディレクター)の立場だから
ファン目線じゃなくて、リスナー目線で見た上で
評価を述べてるんじゃないかな。

946 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/06/14(土) 03:28:08
「米軍キャンプ跡の崩れかけた工場」

今になって比喩と気づかされるとこが凄い

947 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/06/14(土) 03:30:17
「米軍キャンプ跡の崩れかけた工場」

今になって比喩と気づかされるとこが凄い

948 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/06/14(土) 09:37:58
どういうことか教えて!

949 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/07/24(木) 23:05:23
街路樹の積まれたタイヤってレコードの事かな。
紙くずのYesNoって契約書の押し問答かなんかで。
毎日と尋ねられたのは歌うのか?辞めるのか?と迫られてたんではないだろか。
そんなNYでの尾崎の日々を想像してしまう歌詞です。
好きな歌の一つだけど想像が違ってなかったら辛い歌だなぁと思ってました。

950 名前:? 投稿日: 2008/11/20(木) 01:27:51

FREEZE MOON だと 「彼女はこんやもドラッグに
イカレて昔みたいなドラッグクイーンになろうとしている」って言ってるのにそうなんですか?
意味が良くつかめません??^^; 歌的には普通に考えると・・・麻薬の女王なんですけどね;;))?

951 名前:matagorou 投稿日: 2008/11/20(木) 07:30:08
>>950
このスレの17読んでみて

952 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/11/23(日) 23:12:20
>>947

米兵に汚された少女の隠喩とかそういうこと?

953 名前:名前さえ名乗れない 投稿日: 2008/11/30(日) 11:00:46
>>946
>>947
>>952

http://www.ozaki.co.jp/
トップページに米軍キャンプのことが書いてあるよ
-尾崎のすぐそばにあったアメリカ合衆国

954 名前:さくら 投稿日: 2008/12/02(火) 22:23:29
「FIRE」のエンジンふかすって普通エンジンって掛けるのような気するけど。
アクセルの間違い?



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